足もみに来てくれた人への恩返し!

2009年 4月 08日(水曜日) 19:41 南天
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夜空に輝く星を眺めて思うこと

 この宇宙には、私達と同じように言語能力と高度な文明社会をもつ、知的生命体がいるものと、未知なる遭遇を試みる世界中の科学者が、今なお様々な努力をしています。

しかしながら、今最も有力視される学説は「知生命体は地球に住む私達、人類だけかもしれない・・・」ということ。                                          で、あるとすれば「私達人類は、無限に広がるこの宇宙の後継者として、見守ってゆかねばならない使命がある」とアメリカの社会科学者が述べておりました。


かなりスケールの違いはありますが、「使命」といえば、同様に私達も足もみを知り、若石を実践し、その縁から難治性のALS・パーキンソン・脳性マヒ・クローン病・リウマチ・膠原病等々や、腰痛・肩こり・頭痛等の方達も含めて、多くの方々の足をもませて頂きました。   その結果、現代医学では考えられないほどの回復力をみた方や、奇跡的としか言い表せない事実も起こっています。

けれども、この素晴らしい若石健康法を知っている人は、残念ながら、まだまだ少ないようです。

だから私達若石人に課せられた使命として、この人類の遺産である若石健康法を広めてゆくこと、伝え続けること、これを怠ってはならない・・・そう思うのです。               もしも、「誰かが伝えればいいこと」として、あなたが足もみで出会った、あなただけの貴重な経験を、今、伝えなければ、一体、誰が、伝えられようか?

足をもまれた方の殆どは、その圧倒的効果に驚かれ、喜び、時に感動さえし、感謝してくれているはずです。                                             また、それだけにとどまらず、同じように悩み苦しむ人達に、私達の足もみの良さを自身の言葉で伝えてくれたことでしょう。

そんな結果があらわれる迄、根気良く通ってくれた人達に、私達もまた、感謝してきました。

その感謝を、感動を、もっと多くの人に伝えましょうよ。                       そして誇りある若石人としての使命と責任を果たす為に、つくば世界大会成功の為に、そして、その先にある若石の輝かしい未来を築く為に、今、心をひとつにして・・・・・できることから始めましょう!                                               何でもいい。それはきっと今迄、足もみに来てくれた方への恩返しになるはずです。

       じゃくせきウィークリー通信から

                             ひろを姿勢均整院(千葉県) 宮崎昭好先生